BottleMail
ボトルメールのFAQをまとめました。ボトルメールを快適にお使いいただくために、度々チェックされることをお勧めいたします。
●うっかりボトルメールを削除してしまいました。再インストールし、起動したところ、ステータスが未登録者扱いになっています。登録時の有効期間に戻したいのですが、どうすればいいですか?

登録時のお名前/住所(または他の連絡先)を明記の上、info@bottlemail.jpへご連絡ください。折り返し、初期設定ファイルを再発行いたします。恐縮ですが、その後、次のような作業をユーザさんご自身に行なっていただく必要がございます。

<Windows>

  1. BottleMail3フォルダ内の「BMl3Pref.bak」、システムフォルダ内の「BMail_3.bin」ファイルを削除。
  2. 再発行した初期設定ファイル「BMail_3.bin」をシステムフォルダ(一般にはC:\WINDOWS)内にコピー。
  3. ボトルメールを起動し、ステータス画面をチェックし、自分の名前・有効期限が表示されていることを確認。
  4. ボトメ利用開始OKです。

※1.の「BMl3Pref.bak」ファイルは存在しないかもしれません
※3.の起動時に「有効期限切れ」表示が出ることがありますが、キャンセルを選択し、ボトルメールを起動した後、特別メニューからリプライチェックを行なえば次回起動時には消えます


<Macintosh>

  1. BottleMail3フォルダ内の「BMail_3.bin.bak」、システムフォルダ内の初期設定フォルダの中にある「BMail_3.bin」ファイルを削除。
  2. 再発行した初期設定ファイル「BMail_3.bin」をシステムフォルダ内の初期設定フォルダにコピー
  3. ボトルメールを起動し、ステータス画面をチェックし、自分の名前・有効期限が表示されていることを確認。
  4. ボトメ利用開始OKです。

※MacOSXの場合

  • ボトメアイコンを選択し、Control+クリックしてみてください。
    メニューが現れますので、そこで「フォルダの内容を表示」を選ぶと、中身が見えるようになります。
  • 「システムフォルダ」の部分は以下の場所を指します
    (ユーザ名)>ライブラリ>Preferences

※1.の「BMail_3.bin.bak」ファイルは存在しないかもしれません
※3.の起動時に「有効期限切れ」表示が出ることがありますが、一度ボトルを送受信すれば次回起動時には消えます
※BMail_3.binファイルがStuffItの圧縮ファイルのアイコンで表示されることがありますが、気にせずそのまま使用してください。


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ボトルメールはのーんびり楽しむソフトですので、何か変だなと思っても慌てないでください(^ ^;

とくに次の問題についてはそのうち治っちゃいます。

有効期限切れの表示が出る

→ステータスページから有効期限を確認してください。ここでの有効期限切れ表示がOKであれば、ボトルメールを起動したまま、30分ほどそのままにしておくか、ボトルを流せば次回起動時には期限切れ表示は消えます。もし、ステータスページの有効期限が変だったり、ボトルを流した後も期限切れ表示が何日もでるようでしたらinfo@bottlemail.jpまでお問い合わせください。

アルバムが出てこない/アルバムに保存できない

→新しい絵を描いて流してください。そのうち保存できるようになります。(アルバムには保存数に制限があります。ボトルを流せば、保存枚数がその分増えます。)

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